皮膚と美容、整形に関するあらゆる問題点を一度に解決できる One-Stopクリニックです。 韓国で唯一、成形外科専門医と皮膚科専門医の2つの資格を取得した安成烈院長は 皮膚科専門医の資格を取得した後、81年に日本へ留学して日本の医師免許、博士学位 日本形成外科専門医の資格を取得し、アメリカのテキサス州立大学の火傷センターで 研究員として奉職、89年から韓国の大邱にあるファティマ病院、ソウル江北三星医療院 の形成外科の科長職を経て開院しました。学会活動と研究活動、海外研修などのたゆ まぬ研究と、最先端のレーザー技術及び新しい医療機器の導入で従来難しいと考えられて いた疾患まで診療の領域を拡大し、治療の完成度と患者の満足度を一層高めました。 毎週月曜日の午前はハンセン病研究院付属病院の再活医学担当医として10年間勤め 火曜日の午前は江南聖母病院の皮膚科外来教授として診療を行っています。
学歴 ・ 国立慶北大学医学部卒業 (1973) ・ 日本医科大学博士学位取得 (1987) 資格証 ・ 韓国形成外科専門医 ・ 韓国皮膚科専門医 ・ 日本医師免許 ・ 日本形成外科専門医 経歴 ・ 国立慶北大学付属病院の皮膚科レジデント修了 (1978) ・ 大邱統合病院皮膚科科長 (1981) ・ アメリカ・テキサス州立大学ガルベストン分校火傷センター研究員 (1987~1988) ・ 大邱ファティマ病院形成外科科長 (1989~1992) ・ 江北三星病院形成外科科長 (1992~1996) ・ 安成烈美容外科開院 (1996.2) 社会活動 ・ ハンセン研究院福祉病院再活医学担当医(月曜日) (1978) ・ 順天郷大学医学部形成外科外来教授 ・ 成均館大学医学部形成外科外来教授 ・ 日本医師免許及び専門医資格取得認定
【蒙古ヒダ除去及び復元手術】 二重まぶた手術と併行すると、内側からすっきりした目を作ることが出来る蒙古ヒダ除去術と蒙古ヒダ除去の手術 を受けたが、その手術による副作用で悩んでいる方々にも利用できる蒙古ヒダ復元手術(国内で初めて本院で開発 した手術方法です) 【植毛クリニック】 毛髪移植、頭皮皮弁移動術、除毛、血管腫、太田母斑、シワ取り及び傷跡除去 【総合レーザークリニック】 各種の最先端レーザーを利用してピーリング、除毛、血管腫、太田母斑、シワ取り及び傷跡治療 【傷跡クリニック】 血管腫治療レーザーSPTL-1bを利用した特殊治療、韓国では初めての顕微鏡を利用した縫合手術で傷跡を最小限に 抑えるもの 【母斑クリニック】 太田母斑、血管母斑、ミルクコーヒー斑点、脂腺母斑、巨大母斑 【顔のシワ取り手術】 メディカルスキンケアー、レーザー、海藻、クリスタルピーリング、眼瞼、額、顔全体のシワ取り整形手術、最小 の切開でシワを取るMiniface lift 【鼻の整形研究所】 鼻翼軟骨操作術を利用した鼻先整形術 【顔の輪郭整形術】 美しく調和した顔を創り上げる輪郭整形術
【目の整形術】 二重まぶた手術、蒙古ヒダ除去術、蒙古ヒダ除去術後の復元整形術、眼瞼整形術 【乳房整形術】 豊胸、縮小、垂れた乳房の矯正、陥没乳頭修正、再手術 【脂肪吸引術】 腕、腹、お尻、太股、ふくら脛 【脂肪注入術】 頬部、こめかみ、前額、眉間 【わきが】 たった一回の手術で、わきがの悩みとはさようなら 【歯茎露出修正】 ボトックス(BOTOX)注射を利用した簡単で画期的な歯茎露出修正治療 【除毛】 レーザーを利用した腕、足、腋毛の除去 【臍の手術】 簡単な手術できれいな臍 【いぐち修正手術】 先天奇形の中で一番多いいぐち1次手術及び2次鼻の変形に対する修正整形術
【メディカルスキンケアーとは?】 医学的な治療とスキンケアーを同時にすることを言います。スキンケアーや医学的治療のように 一回の治療では満足するほど結果が出ないケースが多いが、スキンケアーと医学的治療を併行する ことで治療効果を向上させると共に素早い完治(社会復帰)も期待できます。 【メディカルスキンケアーと皮膚管理室はどう違いますか。】 普通の皮膚管理室は3ヶ月過程の皮膚管理学院、又は2年過程の専門学校皮膚管理学科を卒業した人たちが 運営するところで、メディカルスキンケアー室は6年の医科大学過程と4年の皮膚科専攻の過程を履修した 皮膚科専門医が正確な皮膚診断の上、個人個人の皮膚の性質に合わせてスキンケアーをするところです。 【メディカルスキンケアーと皮膚管理室の差】 1. 皮膚科専門医による正確な皮膚診断 2. 個人個人の皮膚の性質の違いにあわせた治療 3. 2次感染、にきびの傷跡発生を始め、副作用の可能性を最小化 4. スキンケアーと薬物治療を併行することでの治療効果が最大限に広がる(にきび、しみ、そばかす) 5. レーザー、ピーリングなど医学的な治療と体系的な再生管理を併行することで治療効果を最大限に引き出す 6. 体系的な手術後のケアーを通じて回復期間の短縮、手術効果の最大化 【メディカルスキンケアーが必要な場合】 1. にきびケアー 2. 毛穴ケアー 3. 海藻ピーリング、化学ピーリング、ブルーピーリング、クリスタルピーリング、レーザーピーリングなど各種のピーリング術後 4. しみ、そばかす、老人性ほくろなど色素性皮膚疾患 5. シワケアー 6. 皮膚老化の予防又は治療を望む場合 7. レーザー治療後のケアー 8. 脂肪吸引、顔の輪郭手術後に速い回復及び最上の効果を望む場合 9. 問題性スキンケアー 10. 専門化粧品相談、紹介 11. 健康な肌を求める全ての人々